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Fall in Black
なんかいろいろと失くしてしまった人のブログ
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私は⑨です
話題がねえーー(じゃあ書くな)

というわけで(どういうわけだ)ちょいこわ話書いてみたいと思いま~す。
わけわかんねぇだろ?(ゴー☆ジャス風)(あの人ってこの字でいいんだっけ?)
あと、文章力は極力スルーで。














これは友人と都会から少し離れた温泉街に旅行に行ったときの話です。
そこはそんなに田舎というほどでもなくわりと栄えて活気がありました。
旅館も建ってから何回か改装されていて綺麗でした。

僕達はいい場所を見つけたとその場では喜んでいました。








夜になり温泉に入ってきて一番最初に帰ってきた僕は部屋に少し違和感を覚えました。
みんなでいるときには気づきませんでしたが部屋の空気がやたら重いと感じました。
しかし、すぐに友人たちが帰ってきたのですぐに気にするのはやめました。








その夜、僕達はわりと早く寝てしまいました。
しかし、夜中に僕は足音で目が覚めました。

誰か起きてるのかと思い、目をやると

髪が長く白い服を着た人が友人たちの枕元を徘徊していました。

最初は友人の誰かかと思いましたが髪の長い友人はこの場にはいませんでした。
僕は怖くなり目を閉じようとしましたができませんでした。
そのうちに髪の長い人が僕の枕元で立ち止まり、目が合うとこう言いました。







ワタシトコッチニクルカ?





そこで意識が途絶えました。
翌朝、友人にそのことを話すと全員似たような体験をしていました。
その後、旅館の人に尋ねるとその部屋で女性が一緒にくるはずだった男性と直前で別れて自殺してしまったそうです。
お札が貼られていたそうですが僕達が部屋に来たときに剥がれてしまったようです。
あの違和感はお札が剥がれたからだったのでしょうか?
そして、あの女性は今でも一緒に来てくれる人を探しているのでしょうか?





慣れないことはするもんじゃないな・・・
通常の二倍疲れた。ま、題あるだけ楽だったし、掲げた以上やらなきゃアカンという謎の根性が作用したぜ。

ただの馬鹿だな
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コメント
なんだ、お前はこのブログをホラー系にするつもりだったのか。


ふん、しかし俺は幽霊の怖さを超越する方法を身に付けているのでな。この程度ではビビらんよ!


まずは幽々子様に置き換えるだろ?
さらにセリフを
「わたしと一緒に…白玉楼にこない?(ニコッ☆」
に変えるだろ?

ほら!萌える!
2009/01/26(月) 01:38:43 | URL | kamoshin #-[ 編集 ]
いいえ、ただの埋め合わせです。
というかこういうの考えてるときは楽しいんだよ。結局


うー、寒っ。
2009/01/28(水) 21:53:06 | URL | axanoel #-[ 編集 ]
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